ボランティアの方へ

飛島村で活動、活躍しているボランティアの紹介

音訳ボランティアグループ 2021.9.3更新

活動内容

・広報「とびしま」の音訳テープづくり
「社会福祉だより ふれあい」の音訳テープづくり
・音訳の学習 など

活動時間

月2回の活動で、毎月最終週の月曜日と木曜日となります。
なお、月によっては、曜日の変更がある場合があります。
・時間は、いずれの日も午後1時30分から午後4時頃まで
・1回目の活動は、原稿の読み合わせとなり、2回目の活動が、録音日となります。

代表者

佐野 久美子

会員数

5名(令和3年4月現在)

活動の様子活動の様子

音訳ボランティアでは、活動していただける仲間を募集しています。

入会の条件や資格はありません。

音訳ボランティアは、広報とびしまや飛島村社会福祉協議会の広報紙などを読み上げ、声のテープ(音訳テープ)を作成し、目の不自由な方や高齢者の方、小さな文字を読むことが難しい方へ、この声のテープを無料で貸出しをしています。

この声のテープは、なくてはならない情報手段の一つであり、世の中にとって大切なものです。あなたの声をテープに込めて、地域の方に届けませんか?

初めての方も大歓迎です。一緒に「笑顔あふれる、ふくしのむら」をつくりましょう。
初心者の方でも年に1回、日々の音訳活動におけるフォローアップ講座(研修)を飛島村社会福祉協議会がお手伝いしていますので、ご安心ください。

音訳ボランティアの活動内容を見学することもできます。お気軽にお問合せください。

また、既にご存知の方や聞きなじみの方もお見えと思いますが、現在、ラジオ局FMななみ(77.3MHz)にて、音訳ボランティアさんが作成した、広報とびしまの声のテープが放送されています。

お問合せは、飛島村社会福祉協議会まで


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